2017年09月28日

ブログの移転

さくらサーバーはあきらメル個人のサイトなので、
みんなで投稿+管理できるようにアメブロにブログを開設しました。

https://ameblo.jp/elementcreators/

毎日更新する予定です。
またここのコンテンツも少しずつ、新しい所に移転していく予定です。

これからもエレクリを宜しくお願いします。
posted by クリエイター at 10:53| Comment(0) | 日記

2017年09月13日

youtubeチャンネル開設しました

ルール紹介動画やプレイ動画をどんどんアップしていく予定です。
もしよかったら、チャンネル登録お願いします。

youtubeチャンネル

ビタミンハンターのルール紹介動画。
posted by クリエイター at 18:09| Comment(0) | 日記

2017年09月07日

新作ゲーム ?タイトル決定??

新作ゲームのタイトルがついに決まりました

その名も......

「モルモル探検隊」です。


今までのゲーム名と比べると非常に可愛らしい名前になっています。しかし、ゲームルールは過去最高に複雑になりそうです。

ゲームルールの大枠が決まったら、また報告させていただきます。


Writer:りんとら
posted by クリエイター at 07:21| Comment(0) | 日記

2017年09月03日

新ゲーム作成開始

最近、ブログの更新が遅くなってしまいごめんなさい。これからは「目指せ週1更新」で頑張ります。

前置きはさておき、現在新ゲームを作成しております。
テーマは、「mol質量×戦略ゲーム」です。
Element Creatorsのゲームルールの中であまり使用されていなかったmol質量をキーとして、それぞれのカードの特徴を活かせるようなゲームにしていく予定です。

作成が進んできたらまた報告させていただきます(*`・ω・)ゞ
お楽しみに!!


〜mol質量について〜
今回の記事に出てきたmol質量について書いていきたいと思います。


mol質量とはある物質が1mol分集まったら何グラムになるかを表したものです。

例えば100g/molなら、その物質が1mol分集まれば100グラムになるということです。なので2molなら200グラムになります。

身近なもので例を出すと、鉛筆などを数える時に「ダース」というものがあります。mol質量の考えとしてはそれにすごい似ています。
つまり、「鉛筆12本=1ダース」
先程に例を出した物質100g/molなら、
「その物質100g=1mol」ということです。

ただし、ダースは鉛筆でなくても「12」で1ダースとなりますが、モル質量は何グラムで1molになるかは物質によって変わります。
例えば、水素(H)は1gで1mol、酸素(O)は16gで1mol、窒素(N)は14gで1molになります。

これでモル質量の説明は終わりです。わかりにくい点があればコメントにお願いします。

最後になりますが、ここまでご覧になっていただきありがとうございました。


Writer:りんとら
posted by クリエイター at 11:22| Comment(0) | 日記

2017年08月09日

十日市場駅 後谷公園 夏祭り 

8月19日(土)の後谷公園の夏祭りに参加します。
カードを初めて販売する予定です。

場所: グーグルマップ

8月19日(土)16時から。
告知サイト
posted by クリエイター at 19:59| Comment(0) | 日記

2017年06月30日

C-chain

●概要
プレイ人数:2人〜
プレイ時間:5分〜
対象年齢:小学生以上
使用デッキ:どちらでも

●ゲームの進め方
1. UV以外の分子カードをすべて裏返して広げる。
2. ジャンケンで順番を決め、順にターンを回していく。
3. 自分のターンでは、2枚のカードを表にすることができる。

<表にしたカードの色が違う場合>
表にしたカードを裏向きに戻し、次の人のターンに移る。(ここまでは普通の神経衰弱と同じです。)

<表にしたカードの色が同じ場合>
カーボン・チェーンのスタート!※色のそろった2枚のうち、Cの数が小さい方が「ベースカード」になります。
カードを1枚表にして、Cの数をくらべる。
・めくったカードのCの数がベースカードまたは前のカードよりも同じか大きければ、またもう1枚表にできる。
・めくったカードのCの数がベースカードまたは前のカードよりも小さければ、ターン終了。次の人のターンとなる。最後にめくったカードを裏返しにして、他の表にしたカードを自分の手札(=ポイント)として回収。

4. プレイできなくなるまで1-3をくりかえす。(カードが裏のまま、あまる場合もあります。)

●勝利条件
手札を数えて、一番多く持っている人が優勝。

●ゲームのポイント
エレクリ版神経衰弱「memoriae」のバリエーション。
神経衰弱のように色はもちろんのこと、Cの数も場所を覚えておくと、カーボン・チェーンがスタートしたときに有利です。
ドミノのようにつながっていくと、爽快な気分になれます。
posted by クリエイター at 11:02| Comment(0) | ゲームルール